札 幌 市 東 区

 

店舗名(略称) よの@管理人のひと言(妄想を含みますw) 貸玉 貯玉 再遊技 交換率 単位 オススメ度 最終更新日

■石狩街道周辺

41 月イチイベント時には「北斗SE」ですら満席になる客付き。
平常でもほぼ満席で、空き台があるのは「北斗SE」程度。
そんな栄華のひとときを誇った“鷲の急先鋒”も今は昔、
鷲組織の凋落と運命を共にするように閑古鳥が哭く惨状。
イベントで設定使いたくても使えないだろ、この状況じゃ。
50枚 500枚 5.6枚 500円 ☆☆☆☆ 2016.5.2
C
(閉店)
かつての看板機種は「リノ(5G連小役落ちver.)」でした。
「原人7」が打てました。「ダルマサン」が打てました。
「ゼブイ」が打てました。「不発前兆」が打てました。
みなし機がなくなり裏モノがなくなった今になってさえ、
この店の機種構成には脱帽させられっぱなしです。
          ★★☆☆☆ 2007.2.11
D
(閉店)
センスの欠片もないCMを垂れ流していたのも今は昔、
午前7時半に並んでも台が取れなかった行列は何処へ。
最盛期とは懸け離れた閑散とした店内を見るにつけ、
「盛者必衰」とか「栄枯盛衰」とか「生者必滅」とか、
国語の授業で習いそうな四字熟語が浮かんでくる哀れ。
          ★☆☆☆☆ 2007.2.11
M
(閉店)
今どきREGカウントされないデータ機器しかないのでは、
巡回エナすら寄り付かないのも至極当然の話。
改正法施行後もしばらくの間みなし機を設置していたが、
それがベニヤ板になってしまっては存在意義は消滅、
近隣の爺婆のオアシスにすらなっていないのが実情だ。
          ☆☆☆☆☆ 2007.2.11
Y
(閉店)
札幌市内のスロ屋の中で群を抜いている5号機設置率。
哀しいかな大した稼動は付いていないが、
目先の利益に囚われない長期的視野は評価に値する。
現状こそ客が飛んでしまったスロ専門店に甘んじるが、
その真価は「5号機時代」にこそ発揮されると信じたい。
          ★★★☆☆ 2007.2.19

■篠路通周辺

G 害悪でスロ打ってるのは情報弱者しかいないはずだが、
この地域にこれほど情弱が多いとは正直驚いた。
エラーで店員を呼ぶと真っ先にデカい$箱を抱えてきて、
コインタンクオーバーフローの処置をするのは笑えない。
データ機器がショボ過ぎてハイエナするにはイマイチか。
50枚 500枚 5.6枚 500円 ☆☆☆☆ 2016.5.2
D 2007年2月の時点で5号機を導入していなかったので、
みなし機撤去と同時に完全閉店だと誰もが思っていた。
それがまさかその10年後まで生き残っていようとは。

それはまさにパチスロ界に舞い降りた【奇跡】。

47枚 × × 5.3枚 200円 ☆☆☆☆ 2016.12.16
T8 ひと昔前の片田舎の「ローカルな店舗」っぽい雰囲気は、
数あるチェーン企業の中でも犬陽にしか出せない味。
ただしその味が美味しいとはひと言も言ってない。
比較的若い客が少ないので立ち回り易いのは確かだが、
動き回ったところで高設定に巡り会うことは稀だとしか。
47枚 500枚 5.28枚 500円 ★★☆☆☆ 2016.12.16
Fs 昔はよく「ギャンブルコンボ」打ちに行ってました。
昔はよく「ヘラクレス」打ちに行ってました。
今にして思えば若気の至りです。
店舗名に「Fs」って入れれば評価が上がると思ったら、
大当たりですw
47枚         ★★☆☆☆ 2007.2.4
Th(閉店) 歩いて行ける距離に何故か犬陽の店舗がまた一軒。
それほど客が多いような土地柄ではないのに、
少ない客を系列店同士で取り合ったって一体何の得が。
こっちの犬陽の方が店舗、客共に年期が入っている。
若い客がいないのでハイエナ向きだが何せ無稼動じゃ。
          ★☆☆☆☆ 2007.2.17
To(閉店) 歩いて行ける距離に何故か犬陽の店舗がまた一軒。
それほど客が多いような土地柄ではないのに、
少ない客を系列店同士で取り合ったって一体何の得が。
客層が若く稼動もそこそこあり「良い犬陽」に見えるが、
そこかしこから漂うレトロ臭を消すには至っていない。
          ★★☆☆☆ 2007.2.17
Mx(閉店) 数年前東区勤務だった頃にたまに打ちに行っていた店。
理由は「トゥインクルステージ」があったからですが何か。
その頃は結構稼動があって賑わっていました。
週末の昼日中なのに客付きが3割にも満たないという、
現在の惨状からは全く想像出来ないほどに。
          ★☆☆☆☆ 2007.2.4
Dg(閉店) すっかり稼動がぶっ飛んでパチンコは完全に死にシマ。
スロの客付きも2〜3割程度と悲惨な状況だが、
ひとりひとりの稼動量はかなり多く、客単価は結構高め。
この固定客(奇特な常連)を逃さずに飼い殺せば、
まだ生き延びる可能性は否定出来ない。何だかなぁ。
          ★☆☆☆☆ 2007.2.17

■屯田通周辺

BDH 2006年本家ジャーナル裏1位、格闘激戦区絶賛稼動中。
客レベルはさほど高くない印象を受けるが、
意外と稼動状況がいいので使い勝手は打ち手次第か。
47枚   5枚 500円 ★★☆☆☆ 2016.6.4
DTM 本町の系列店に比べて客のレベルはかなり低そうだが、
客付き、出玉状況、イベントの強さ、店員の煽り等、
全てにおいて一枚落ちるのでは実戦価値に劣っている。
裏モノ時代がどれほどのモノだったのかはご存じないが、
裏表問わずジャグラーの客付きがいいのは組織の特徴。
47枚 × 5.3枚 200円 ☆☆☆☆ 2016.9.17
i ここが札幌だということを思わず忘れてしまう店内風景。
その雰囲気が出玉に直結しているかは別の問題だが、
そんな根本的なことを忘れさせてくれる店ではある。
50枚 × × 7枚 200円 ★★☆☆☆ 2016.9.17
Ms リニュ前は【旧き善き時代】な雰囲気のローカルぱち屋。
それが何をどうすればこれほどの優良店に変わるのか、
資金繰りに苦しむ場末のスロ屋はお伺いを立てるべき。
客レベルは高いが客付きが良過ぎないので動きやすく、
高設定台やハイエナ台に巡り会える可能性は結構高い。
47枚 470枚 5.28枚 500円 ★★★★★ 2017.7.1
Rm 若かりし日のダルビッシュが打っていたことで有名な店。
客レベルは高めなのに客付きがそこそこなのは理想的、
朝イチの並びの苦労は少なめで高設定台が掴みやすい。
特にAタイプに力を入れている設定状況に好感が持て、
今後の特定日の稼動にはひと役もふた役も買いそうだ。
50枚 500枚 5.6枚 500円 ★★★★ 2016.11.26
Hs 自殺の新名所。 50枚 500枚 5.6枚 500円 ☆☆☆☆☆ 2016.6.4
VV あの駅前無料駐車場店が何故かデパートの2階に進出。
広大な面積を誇っていた売り場だけにスペースも広く、
駅前店と同様ゲーセンや日サロ等も併設している。
大都技研の直営店と見紛うほど大都の台が多くて唖然。
新規開店から日が浅いので出玉判断は保留します。
50枚   5.6枚 500円 ☆☆☆☆ 2016.6.4
Y(閉店) 一般的な郊外店は幹線道路沿いに建っているモノだが、
住宅街の外れ、生活道路沿いに建つこの店舗、
何故これほどアクセスの悪い土地を選んだのかが謎だ。
          ★☆☆☆☆ 2007.2.19

■苗穂/伏古/本町/東苗穂/東雁来周辺

Rn 遙か十数年の昔、今は亡き4号機の爆裂AT機時代に、
「コンチ4X」を打つためだけに土日のたびに通った店。
だけどまるでいい思いをしなかったのは内緒の方向で。
当時と比べると客レベルは大幅に落ちたっぽい印象。
設定狙いはともかく、ハイエナならそこそこ使えるかな。
50枚 500枚 5.6枚 500円 ★★☆☆☆ 2016.9.17
Ew 高速の副道沿いにあるため、かなり駐車場に入り難い。
開店当初は「芸能人タイアップ機種」がやたらと多く、
バラエティコーナーはある意味凄まじい熱気だったが、
今となってはバラエティにだけ極端に客が少ないという。
設定狙いハイエナ狙い共に使い勝手はかなり良さそう。
47枚 500枚 5.28枚 500円 ★★★☆☆ 2016.11.26
Px 設定1の「大花火」で自身初の万枚(!!!)を記録したほか、
「猛獣王」などで通算3回の万枚を記録した好相性店。
イメージキャラクターのネーミングコンペで大賞を獲って、
その副賞が「好きな台の設定6打てる権」だったりしたw
とはいえそんな煌びやかな過去も今となっては笑い話、
現在はすっかり時代に取り残されてしまった
【斜陽店】
だけどその華やかな歴史に敬意を表して
は維持で←
50枚 × × 5.6枚 200円 ★★★★ 2017.6.25
DH 2万枚に迫る枚数を吐き出したその機種の名は「花火」。
そんな華々しい過去は既に
【遠い日の思ひ出】であり、
何処にも「鉄火場」の面影や残滓を感じることは、ない。
47枚 × × 5.28枚 200円 ☆☆☆☆ 2016.11.23
Tnh 数ある犬陽組織の中でも、この店だけは確実に異分子。
オトンオカンが非常に多くて客レベルが全体的に低めで、
高設定台が僅少なので若者が少ないのが犬陽の典型。
しかしここには小役カウントする若者が多数いるという。
意外とメリハリが付いているので個人的には結構穴場。
47枚 470枚 5.28枚 500円 ★★★★ 2016.11.23
Es BIG中にGOGO!ランプが点灯する伝説の「ジャグ裏ー」。
そのヴァリューが唯一無二の存在価値だったのであり、
鷲組織になったところでそのレッテルを剥がすのは至難。
ましてや鷲組織とは思えない客付きの悪さが祟れば、
いくら低貸玉専門店化しても呪いが解けることは、ない。
低貸専門店 ★★☆☆☆ 2015.12.27
HH 伝説の「球根事件」が繰り広げられた忌まわしき店舗。 50枚 500枚 5.6枚 500円 ☆☆☆☆☆ 2017.6.25
Dy 10円スロでの営業に強いこだわりを持った低貸専門店。
設置機種選定のコンセプトを店内に明示してあったり、
定期的に店長クラスとの座談会を開催したりするなど、
エンドユーザーに寄り添った営業姿勢は好感が持てる。
郊外型の低貸専門店にしておくにはホントに惜しい店。
低貸専門店 ★★★★ 2017.6.25
Lp(閉店) 万枚どころか2万枚も普通に狙えるハイジャグがあった。
(※ハイジャグだったら打ちたかったよぃゃマジで)
スロ知識に乏しい常連がそこそこいるところだけ見れば、
客付きの悪くなった今はハイエナ店として使えそうだが、
如何せん「稼動の絶対量」の低さが最大のネック。
          ★☆☆☆☆ 2007.2.3
I(閉店) 過去10日間のデータを閲覧できる機能は素晴らしいが、
過去10日間のデータがB0R0では遺憾の極み。
撤退した「不幸組織」の店舗を使っているというだけで、
激しく悪い予感がするのは管理人だけではないはず。
なお以前の不幸の常連には漏れなく逃げられた模様。
          ☆☆☆☆☆ 2007.2.3

※「オススメ度」はよの@管理人の主観に基づくモノです。出玉状況を反映しているとは限りません。








※伝説の「球根事件」とは。



まだ入場整理券の配布やレディスオープンが条例で認められていた時代。

某ボッタ店は、新規オープンの際にレディスオープンを行った。
相手は女性。
女性の気を引くには物かお金(或いは食べ物)。
と考えたのかどうかは知らないが、その入場の際に女性に配布したのは、

チューリップの球根。

何故球根なのか。何故チューリップなのか。何故配布したのか。
さまざまな疑問は残るがしかし、問題はそこではない。
いざ開店。そして閉店。
新規オープンとは思えぬ常軌を逸したボッタくりっぷりに客は怒り心頭、
そして閉店後、郊外店にありがちな広大な駐車場には、

球根、球根、球根の山。

しかしこのボッタクリチェーンが今もボッタクリ営業を続けているのは、周知の事実である。







追記。

この物語はある種「都市伝説」化しており、
どこまでが真実でどこまでが妄想でどこまでが捏造かは不明だが、
よの@管理人は事実の裏付けを取るつもりは一切ない。
ただひとつ大事なことは、

「今もボッタクリ営業を続けている」という「事実」だけである。

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